- 1998-07-27 (月)
- 雑記
どうも最近僕のまわりが騒がしいと思ったら、徹子の部屋が5805回を迎えていたようです。世界ふしぎ発見の600回記念なんてヘのカッパでした。さすがは徹子、僕にリスペクト光線を発射させただけのことはあります。
僕の名前が哲生で、もうお分かりだと思いますが小学生の頃はよく“徹子いじめ”をうけたものです。その反動現象で今の僕があるのかと思うと、なぜか少年時代の影響力を考えずにはいられません。
名前で虐待された過去を持ちそうな人ナンバーワンは、骨法の創始師範・堀辺正史(ほりべせいし)さんでしょう。せいしですよ。特に中学校の頃はひどかったと思います。せいしだけに精神的ダメージが強かったでしょうね。思春期だし、せいしだし。骨法を始めたきっかけがそれだったりしたら、少年時代の影響力ここに極まりって感じですか。
よくよく考えると、徹子の部屋はもちろん世界ふしぎ発見も徹子の独壇場じゃないですか! 恐るべしです、あの頭。徹子がセーラームーンのコスプレしてた姿をこの前テレビで観ましたし(実話!)、水中ヨガも得意という話。って僕は徹子を知りすぎた男ですか。
笑点はそろそろ1627回目ぐらい?